February 17, 2014

悪魔教の19歳女子、買春男性22人殺害?:Teen satanist claims to have murdered over 22 men

(c) The Daily Item
Asked Friday night how many people she had killed, Miranda Barbour said through a jailhouse phone: “When I hit 22, I stopped counting.” “I can pinpoint on a map where you can find them." [...] "If I were to be released, I would do this again." - The Daily Item
アラスカ買春殺人事件で捕まった悪魔教幹部ミランダ・ハーバー容疑者(19)が金曜夜、留置場で地元紙ザ・デイリーアイテムからの取材に応じ、「ネット売春広告に応じた中年男性22人を殺害した。22人殺したところで数えるのをやめてしまった。遺体の場所は地図でピンポイントで示せる」と語った。

本当かどうかはわからないけど、現在関係各署で合同捜査を進めている。

アラスカで殺されたトロイ・ラフェラータ(Troy LaFerrara)さん(42)は手にかけた最初の被害者だった。クレイグスリストに出した1回100ドルの売春広告に応じてきた客で、「最初は殺す気はなかったが、『年齢は嘘。実は16歳なの』と言ったら『構わないよ』と誤回答をしたので自制が効かなくなって殺した」と話している。殺害では車の後部座席に隠れていた結婚3週目の夫も手を貸した。

ハーバー容疑者は4歳の頃、母親の妹の夫に性的虐待を受けていた。その叔父は後に未成年性的虐待で懲役14年の実刑を受けている。

悪魔教入信はその9年後。教祖に借金のある男を殺す場に立ち会い、教祖が撃った後に「おまえの番だ」と言われて撃ったのが最初で、あとは13歳にして「生きてる価値もない悪い人」を殺し続ける人生に。

新しく人生をやり直そうと思って、アラスカからノースカロライナに引っ越した時には悪魔教No.2の妻として高位の幹部になっていた(そのNo.2は後に殺されたのだそう)。殺したことは全く後悔していなくて、「出たくない。釈放されたらまたやるので」と言っている。


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