December 11, 2012

サンタ・クルーズでイカ大量死、原因不明:Hundreds of Squid Wash Ashore




As the White House denies the world is ending on December 21, hundreds of Humboldt Squids (red devil) washed up at the Santa Cruz beach, unnervning locals.  They'll make mouth-watering ikapoppo (whole-grilled squid).  Just saying.

ホワイトハウスが「2012年12月21日に世界は終わりません」と言った途端、サンタ・クルーズの浜にアメリカオオアカイカ(Humboldt Squid、dosidicus gigas、通称・赤い悪魔)の死体が何百杯と打ち揚げられ地元住民を不安がらせている。金網もってってイカポッポやったら目立つだろうな。

UPDATE: Now they say 'thousands.'  木曜になってもまだ続いてる。

2 comments:

Yoshinori_K said...

このイカの特集を何年か前にNHKで見ましたけど、たしか寿命が一年しかないそうで、それで寿命が来た個体が打ち上げられたんじゃないかな?と想像します。おそらく繁殖後には生きられないんでしょう。

satomi said...

それがなんか若いイカらしいのです。満腹で。毒の海藻でも食べたんじゃ…ってニュースで言われてるんですが、そんなの調べたらすぐ原因特定できるんじゃ…もう5日目なのにヘンなの…

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